おわっちゃいました。
舞オトメ。
なんていうか・・・アカネちゃんがおいしいところをぜんぶもってちゃったってかんじ?
まぁそのへんまでこみこみで結構おもしろかったかなぁと。
舞−HiME系はキャラクターが多くて、主人公(舞やアリカなんか)ももちろん個性があっていいんですけど、その周りを囲むその他大勢にも濃い(!?)キャラクターがあっていいですね。
他のアニメだったらぜったいにサコミズにまであんなキャラクター付けはされないだろうしww
あとは前作があって、その前作の主人公たちがわきに回り、まったくべつの人生をおくっているってのも面白いとおもいます。
いままで小説なんかではひとつの事件をいろんなひとの視点からみていくってのはありましたけど(ブギーポップとかが有名かな?)それの発展系・・・ってかんがえていいのかなぁ?
まぁとにかくそういう新しい(ある意味使いまわされた?)作り方がみれて、そういう意味でもおもしろい作品でした。

アカネちゃん、ねこみみローブとはやられました・・・。
で、あかねちゃんのつもり・・・似てないけどww
あと、トモエちゃんは最後までいいキャラ付けで、かなりおいしかったです。
まぁ最後生きてたのは若干マイナスかもかも。
あの高さから落とされて生きてるって・・・しかもローブなしの生身。
あ、そんなこといったら生身でローブも溶ける大気圏に突入した二人のほうがおかしいかww
裏感想〜
「でも、終わり方が若干弱いってばっちゃがいってた!!」
「ちょっ、それはいいすぎでしょアリカ!!」
「え〜、そうかなぁ〜、大体あたしがいってたわけじゃないし〜、も〜ニナちゃんは最終回終わっても固いなぁ〜・・・・・つんっ」
「ひゃっ!!」「ん〜、ニナちゃんったらび・ん・か・ん☆★」
「ア〜リ〜カ〜・・・」「ひぇ〜、ニナちゃんごめ〜〜ん(:_;)」
「今日という今日は絶対ゆるさないっ!!」
バタバタバタッ(フェードアウト)
なんちゃって。
まぁちょっと終わり方は予想できて若干弱かったかなぁと。
まぁ普通に終わらせるならあれがベストなんだろうけど。
あと、さすがに舞−HiMEみたいに全員復活ってのはなかったですね。
嗚呼、エロスちゃんフォーエヴァー
あと、最後のニナちゃんの服は・・・胸を強調しすぎww
次期のクールはいまのところあんまり面白そうなのが見当たらない・・・。
どうなるかなぁ、なんかいいアニメあるといいけど・・・・・。
テーマ:自作イラスト - ジャンル:アニメ・コミック
- 2006/03/31(金) 04:59:21|
- 日々の行い
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